【UFO宇宙人】って結局なに?ブッ飛び仮説をご紹介。【オカルト】

誰得雑学

このバカ広い宇宙の砂粒の上で・・・

魂込めて歌います。。それでは聞いてください。。。

 

 

つーよくぅ~

なぁーれぇる~

 

りゆぅ~を しぃーったぁ~

 

ぼぉーくをぉーーー

つぅーれてぇーーーーー

 

 

はい、どーもぉ ナンバーロックです。

 

突然ですがみなさんオカルト話しは好きですか?

わたくし、いい歳こいてオカルト大好物なんですよね。

好奇心が中二で止まってます。誰か止めてください。

 

そんなわけで今回はオカルト雑学のお時間とさせていただきます。

完全に私の趣味です。なにか?問題でも?ん?(うっざ

 

やっぱりオカルトと言えばまずはこれですよね。

「UFO宇宙人」

うーん、豪速球どストレート。高め165キロです。

わかっていても打てません。

 

夢がもりもりですね。森口博子ですね。

森口博子って生で見るとめっちゃ美人なんだってよ。

いとこのお兄ちゃんが言ってました(誰得?

 

 

はい、そう、んでUFO宇宙人ね。

 

いやーどう思います??

いやいるでしょ。なんかしらいるでしょ。うん。ねぇ?

 

だってさ、どんだけ目撃されてるのって話しですよまず。

なんもないわきゃないよね、普通に考えたら。

 

実は自分もUFO見たことあるんですよね。

ハッキリ覚えてますからね。衝撃でしたよ。

 

小学校3年生のときです。

学校の休憩時間に教室の窓から外をなんとなく見ていたんですよ。

 

そしたら、なんか遠くのほうの空で銀色の筒みたいなやつが横回転でぐるぐる回ってたんです。太陽の光を反射させながらね。

 

なんつーかね、銀色のでっかい万華鏡が空に立っててぐるんぐるん回ってる感じ

 

 

 

 

 

 

↑これ近いやつ。もうちょい太かったけどね。

 

完全にキョトンと見てました。

「あれなんぞ?」って感じです。

全然怖いとかはなかったです。

 

で、問題はこっからですよ。

その筒型のUFOを見てから1カ月ぐらい過ぎたころかな。

テレビでUFO番組がやってたんですね。

 

そしたらなんと、

自分が見たものとまったく同じUFOが番組で紹介されていたんです!

 

まーびっくりしたよ子供ながらに。

大興奮で親に伝えたの覚えてますね。

「俺これこないだ教室から見たよ!」ってね。

 

ほんとまったく同じやつでしたからね。

しかもあの時代はCGとかもなかったわけで、

UFO映像とかは今よりも信憑性があったわけですよ。

 

そんな出来事を体験したせいもあって、子供のころからUFOは好きというか、他人事じゃないのです。

 

そんなこんなで今回は、

「UFOってなんぞや?」

っていう話しを適当にしていこうと思います。

 

 

 

宇宙人の乗りもの説

これはいたってスタンダードな説ですよね。世間一般的な説というか。

どこか遠い宇宙で、地球よりも進んだ文明を持つ知的生命体が地球に来てるっていうね。

 

でもこれ実際どう思います?

けっこう厳しい説だと自分は思ってるんですよね。

 

だってさ、

まず地球に来れちゃうってことは、地球なんかよりめちゃくちゃ文明が進んでることになるんですよ。

そんなスーパー文明人がですよ?スーパーサイヤ人がですよ?

わざわざクッソ遠いとこまでクッソ時間をかけてアリを見に来るか?ってことですよ。

あ、アリってのは人類ね。それぐらい文明に差が出ちゃうらしいよ。地球に来れちゃう宇宙人ってなると。

 

 

 

「どうもアリです。いまブログ書いてます。」

 

 

しかもですよ、

宇宙誕生から138億年とか経ってると言われているわけでさ、

 

そのくっそながーーーい時間の中で同じタイミングで文明が発祥してるってのもなかなかの奇跡だろ、と。

だから文明もってる宇宙人がいたとしても、「出会えない」と思うんですよね。

(*ノωノ)なんかキュンキュンしちゃう。ジュンジュワー

 

実際のところ、宇宙の星の数って、地球上の砂粒より多いわけで。

鳥取砂丘の砂の数じゃないからね?

地球上ぜんぶの砂粒の数だよ??

 

 

ふんふんふん・・・なるほどなるほど・・・

地球にある砂粒の数より宇宙の星の数のほうが多いと・・・

なるほどねぇ・・・そういうことねぇ・・・

 

 

 

 

・・・・・・・・・・

 

あたまパッカーーン

 

 

 

宇宙で地球だけが知的生命体のいる星ってことはナンセンスだよね。

地球みたいな星がゴロゴロあると思う。

 

だがしかし、だがしかしだ、

距離は遠すぎるし文明のタイミングも合わないとだし、で、

残念ながら出会うのは難しいんじゃないかと思うのです。

 

でもさ、出会うとしたら「出会いは突然に」ってことになるよね。

 

 

コンビニでさ、

ファンタオレンジが売ってないじゃん!

って店員にクレーム言っているときとかにさ、、、

突然でしょうね。えぇえぇ。

 

 

 

 

プラズマ説

これはUFO番組でおなじみの大槻教授の説です。

プラズマによってお空に発光体が出現するっていうね。

 

 

 

・・・・・・・・・・

いやー夢がない!まったくもって夢がない!

ノードリーム!ノーライフ!

 

 

 

てか目撃されてるUFOって発光体だけじゃないからね。

実際自分が小学生のとき見たUFOも発光体なんかじゃないし。

 

いぶし銀の筒だからね。そいつ自体は光ってなかったよ。

めっちゃグルグル回ってたし。光反射してるほうだし。

 

だから、ただの発光体のものはプラズマかもねってレベルだよ。

そんな低次元の話しでは済みませんってわけですよ。

全然面白くないっす却下。そういう現象はたしかにあるんだろうけどさ。

 

 

 

 

未来人説

実はこの説がかなーり自分の中では有力だったりします。

いろいろ辻褄が合うんですよね。

どのへんがと言うと、

 

まず見た目、あれ完全に人類の未来の姿だろってね。

頭と手だけ大きくなって、他はヒョロヒョロで体毛もなし。っていうね。

 

現在のインターネット時代からの流れでいくと、まーあーなるだろうってバカでも想像つくよね。

パソコンの前で頭だけ使うようになって、運動不足で体はどんどんヒョロヒョロになって、キーボードをカタカタする手だけ大きくなるわけですよ。

 

だから、ヒョロヒョロ頭でっかちになった未来人がさ、

観光か調査で過去の今に来てるんじゃねーの?と。

 

だってほら、コンタクト取ってこないじゃん。コソコソする必要があるの?ってことでしょ?

ここすげーポイントだと思うんです。

 

堂々と挨拶すればいいものを、なんか意地でも見つからないようにしてるじゃん?

自分が未来人の立場だったらそうするよなーって。

過去に干渉しちゃったら自分の世界が変わってしまう可能性あるもんね。

 

うん、やっぱ未来人なんじゃないの。って思っちゃうわ。しっくりきちゃう。

 

 

 

俺に干渉してもどうせ未来は変わりませんからっ!残念!!

ガンガン挨拶OKウェルカム。

 

 

 

・・・・・

泣いてないからね

 

 

 

 

地底人説

この説もかなりブッ飛んでて好きではあります。

地底人、つまり地球の地下に高度な文明を持った人達がいるって話しですね。

いやーロマンが溢れております。ロマンティックが止まりません。CCBです。間違いありません。

 

一番有名なのが「スノーデン」っていう元CIA職員の人の暴露話しです。

彼はCIAの機密情報で地球の地下には地上よりも進んだ文明人が存在してるっていう情報を見たと暴露したんです。

これはヤバイです。キテるよねぇ。ビンビンですよ。えぇ。

 

でも世界には、そんな伝説話しがたくさんあるのも事実なんです。

一番有名なところでいうとチベットに伝わる、地底王国「シャンバラ」です。

理想郷と伝えられおり、チベットにはシャンバラへと続く入口があるという話しも普通にあるんです。

 

あの「ヒトラー」もこの地底王国シャンバラを必死に探していた事実があります。

軍や調査団を派遣しまくっていたのです・・・

 

 

ヒトラー先輩さすがっす!期待裏切らないっす!

 

 

 

そんな地底人が地上に来ていているのがUFOだっていう説ですね。

ノアの大洪水の時に、地下へ逃げた高度文明が地底人として発展しているなんてブッ飛び説もあります・・・

 

なるほどねぇ・・・超古代文明が洪水で地下へ逃げたと・・・

んで、めっちゃ科学進歩しちゃったと・・・・

 

んで、たまに地上に出てきてコンニチワしてるのね・・・

なるほどなるほど・・・ふんふんふん・・

 

 

 

・・・・・・・・・・

 

あたまパッカーーン

 

 

 

 

別次元のもの説

これは中々な説ですよ。アレがアレですよ。

説明がむずいやつです。

 

我々の世界は3次元ですよね?

それより高次元な場所に存在してるやつらがUFO操ってるっていう話しです。

いいですねー、これもいい感じにぶっ飛んでます。

 

こういう話しがあります。

3次元の世界を生きる我々が、2次元のアニメのような世界の人に対して、一生懸命3次元の世界を説明しても一生伝わらない。

っていう話しです。面白いですよね。なんとなくわかりますよね。なんか納得できます。

 

この話しで例えると、

・UFOのやつら=我々の世界

・我々人類=アニメの世界

っていうことになり、

 

うちらは一生UFOのやつらの世界を理解できないってことです。

想像力が掻き立てられます。妄想とも言いますがw

 

でもこれも全然可能性ある話しだそうです。

この宇宙は12次元まである っていう学説まであるんですよ。

ちゃんとした学者さん達がマジメに研究してる話し。いやいやほんとに。

 

さっきの話しで言ったらもう12次元の世界なんて想像できる領域ではないってことですわ。

あーもうわけわかめ。ロマンなんて一言じゃ済まされないぞ。マジで。

 

 

「アイキャンフライ~!あはは~えへへ~」

ってレベルでぶっ飛んでます。非常に危険な状態です。

 

 

 

なのでまとめると、

この地球には高次元の世界が同時に存在していて、

その高次元の世界の人達がヒョッコリ我々の世界に顔を出しちゃったのがUFOっていう説です。

 

つまりはこういうことです。

 

 

おっちょこちょいUFO

「あっ やべっ 3次元世界に来ちゃったよ。始末書提出しなきゃ・・」

 

 

っていうことです。えぇえぇ間違いないです。

 

 

 

 

まとめ

今回はUFO宇宙人の色々な仮説を勝手にお話ししてみました。

この世界のことすべてを解明した気になってる人間たちに釘をさす形でございます。

 

だって電気が使用され始めたのだって言ったらつい最近ですよ?

わかってないことなんてまだまだ腐るほどあると思うんです普通に。

ここまだきっと未解明だよな?という一例として、UFO宇宙人を取り上げてみました。

 

自分が生きてるうちにUFOと人類がコンタクトを取る瞬間を見たいものです。

まじでこの瞬間に立ち会えたらそのまま死んでもいいわぁ。「やっぱりいたんだ」ってね。

 

その時の僕の断末魔がこちらです。

 

 

 

 

 

「ですよねぇ~~~~ww

 

 

あたまパッカーーン

 

 

 

それではまたお会いしましょう。

ナンバーロックでした。