【初めてのツイッター】アラフォーが今更Twitterに手を出してみた。どうだった?【初心者】

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どうも僕です。

昨日は意気揚々とブログをぶち上げたアラフォー。

 

その勢いに乗ってTwitterに手を出してみたんだが、、

結論から言いますと、、、

 

 

なんこれオモシレーー!!!!ウヒョー!!

 

 

アラフォー今更Twitterの面白さに気づいた模様。

残念でなりません。

 

 

なにが面白いってさ、

自分の言葉や写真がよ?まったくの赤の他人に発信できるんですもの!

(いやいや、だからそういうものでしょ・・・10年以上前から。。)

 

自分の飼ってる宇宙一カワイイ確定の猫ちゃんがよ?全世界デビューよ!?

こんなファンタスティックでアメイジングなことある!!??
(うるせぇなぁこいつ。。。)

 

まじヤバイって!!!なんて日だ!!!!

(今更なアンタがヤバイって)

 

 

そんな感じで昨日からTwitterを始めてみたんですが、

上記のようにアラフォー大興奮状態なわけです。痛いわぁ。

 

いやいやでもね、ほんとこりゃ流行ったわけだ、とやってみて納得しました。

自分がやってみて感じたエクスタシーを3つ挙げますと、

 

 

○自分の日常を公開する自己満エクスタシー

○他人がそれを見てからの反応がわかるエクスタシー

○なんとなく他人と繋がった気になれるエクスタシー

 

 

以上3つがTwitterを初めてみて感じたエクスタシーです。

具体的に言いますと、

 

 

 

まずは1つ目の

○自分の日常を公開する自己満エクスタシー

 

これなぁ、これはねぇ、そう完全に、、

だって人間だもの。ってことですね。(どういうこと?おいこら)

 

結局のところ、

「あぁ、みんな寂しいだなぁ。自分を知ってもらいたいんだなぁ」

という感想です。だからTwitterはみんなの、

そんなココロの隙間をお埋めドーーーーン!!! (真面目にやれ)

 

そう、だから自分の存在を知ってもらいたい、とか共感してもらいたい、

っていう人間の心理にTwitterはすごいマッチしたんだと思います。

時代にすごくマッチしタイミングも最高だったのでしょう。

 

 

そして2つ目と3つ目、

○他人がそれを見てからの反応がわかるエクスタシー

○なんとなく他人と繋がった気になれるエクスタシー

 

Twitterには素晴らしい機能が付いていますね、作った人は心理学者ですか?っていう。

非常に人間の心理を突いた機能を付けていらっしゃるようで。参りました。えぇ。

 

そうその天才的な心理学者が作ったであろう機能なんですが、(勝手なこと言うな)

○フォロー

○フォロワー

○コメント

○リツィート

○いいね

 

 

いやーすごいね、天才心理学者はすごいね (だから勝手に決めるな)

大発明だろこのシステム。いやほんとに。

それぞれの機能の説明をしてみましょう。

 

 

○フォロー

これはTwitterに登録している、自分が興味ある他人に対して、行う行為。

この人好きだー。なんかこの人おもろー。とかっていう人に対して、

「フォローする」ってのをやるわけだ。

 

やり方は他人のページ(アイコン画像をクリック)の右上に「フォローする」ってボタンがあるのでそれを押すだけ。ザッツシンプル。ワンダフォー。

 

そうするとだ、

フォローした人の記事(つぶやき)が自分のTwitterホーム画面(メイン画面ね)に表示されるわけである。もうそれはそれはバシバシと!つぶやきラッシュである。

 

これで自分のお気に入りの人の「つぶやき」が常にすぐ見れるってわけである。

ね? なんかもうこの時点でその人と勝手に繋がった気になるわけですよ。

 

いやーすごい。事件だよね。良くも悪くもネット時代を痛感します。

 

 

○フォロワー

こりゃまたすごい機能。これはつまり、

「自分に対してフォローしてくれた人」

ってことなんですね。 いやーまじ作った人は天才だろ。

 

だってさ、

誰かをフォローするっていう発想だけですごいのにさ、

誰かにフォローされている数もカウントして表示するんですよ?

この発想やばない? 数字のゼロを発明したやつぐらいやばない?

 

これは人間の心理をさらにくすぐる機能ですよね。

自分はどれだけの人にフォローされているのか?

どれだけの人に興味を持たれているのか?

自分の価値はどうなのか?(大げさですけど)

 

みたいなですよ、誰もが持つであろう、

そんなココロの隙間をお埋めドーーーーーン!! (くるのわかってたよ、うん)

 

っていうことですよ。(ハショるな)

 

フォロワーの確認は、

自分のアイコン画像をクリック→名前の下にある「フォロワー」をクリック

で簡単に確認することができます。う~んマンダム。

 

 

○コメント

まぁーこれはそのまんまですよね。

つぶやきの記事を見た人がその記事に対してコメントをする。

そしてそれをつぶやいた人が見て返事をする。以下ループ。みたいな。

 

これはわかる。うんわかる。自分が開発者ならまずこれは思いつくであろう。

 

コメントをやり取りすることにより、さらに他人との共感や親近感を感じるわけです。

これは古来からのコミュ方式ですね。えぇ。 (おまえ誰だよ)

 

コメントするには、記事の左下に吹き出しマークがあるので、

吹き出しマーク押して→コメント書いて送信

うーんザッツ簡単。エクセレント。

 

 

○リツィート

リツィート、そうそれはつまりリツィート。 (おいめんどくさくなってきてるだろ)

 

失礼。。そう!!これはまさにリツィート!!! (一回寝とけ)

 

 

はい、茶番はそのへんにしときまして、

 

「リツィート」 これはつまり、

自分が見て面白いと思った他人の記事(つぶやき)を

自分の記事(つぶやき)としてそのまま引っ張ってドーーーン!!(これは予想外)

 

ということです。(ちゃんと生きろ)

 

つまり、他人の記事をそのまま自分の記事として公開&紹介できる ってことですね。

さらにさらに、自分のコメントを添えて公開もできるってわけです。エクセレンツ。

 

これがつまり、

「拡散」 ってやつですよね確か。(にわか大丈夫か)

 

やっぱ作った人は天才だわ。ファンタオレンジあげたいわ。

 

この機能によって誰かの面白い記事や情報が、どんどんばら撒かれるってわけです。

不特定多数の人間によってその記事がTwitter内でばら撒かれるんですね。

 

これは強力でしょ。こんな情報拡散の仕方やばいっしょ。21世紀だわぁ。ひくわぁ。

 

この機能によって、不特定多数の人が同じ情報を共有しつつ更に拡散させていくっていう。。。

うーん宇宙を感じますね。コスモですねこれはもう完全に。。(帰ってこい)

 

 

リツィートのやり方もいたって簡単、

記事の下にあるマークの左から2番目、

↑↓ こんなマークのやつ (アラフォー頑張れ)

 

↑↓こんなマークのやつ押す→リツィート(そのまま状態)か、コメントを付けてリツィート(自分のコメント挿入)を選択する→コメント付きならコメント入力

 

 

そして最後は、

○いいね

これまたなんとも素晴らしい機能である。ビューティフォー。

 

気に入った記事に対してお気軽に「いいね」をする。

すると、相手に「いいね」されたことが通知される。

 

そしてお互いのページ&つぶやき を見る機会が生まれるってわけだ。。

 

この機能の第一印象、

う~ん、スマート&エレガント

 

やっぱ天才だわ。タブクリアもあげちゃう。(アラフォー男子しかわかんねぇって)

 

なんだろう、これはねぇ、なんとなくですけど、

興味持ったけど、フォローしようかなぁ~どうしようかなぁ~状態にズバコン!!

って感じ?? (なんなんこいつ、こっち見んな)

 

とりあえずなんというかお気軽なんですよね、フォローするよりきっと。

単純に記事見て「いいね」と思ったら「いいねボタンを押す」 っていう。

そしてそれが相手に伝わる。(誰かに「いいね」されると通知が入りわかるシステム)

めっちゃシンプルに繋がるわけです。それも低いハードルから。だから良し。

 

そしてそれきっかけで相手のプロフィールや記事を見て興味が深まったら、

天下の宝刀・・「フォローする」 をする!! っていうね。頭痛が痛い!ってね。

そういうことです。

 

「いいね」 のやり方も簡単オールライト。

記事の下にあるマーク、左から3番目、

♡(ハート)のとこ押すだけ。

 

これで相手と低いハードルから繋がるわけである。

お見合いの初顔合わせである。

あとはお二人でごゆっくり・・・ 的な! (的な!じゃねーよ)

 

 

 

以上がTwitterの基本機能と機能説明となります。(間違っていたらすみません)

自分もまだ始めたばかりなので、これからもっと遊べるようになればなぁーって思っています。

 

とにもかくにも素晴らしいコンテンツであることは間違いないようです。

 

自分と同じようにTwitterの名前はもちろん知ってるけど鬼スルーしてきた人って、

必ずいると思うんですよね。

「他人のつぶやき見て何が楽しいんだ?」ってね。正直自分もそうでした。

 

でもですよ、やってみたらあらビックリですよ奥さん。

こりゃ面白いわ、こりゃ流行ったわけだ。参りました。ってね。

ほんとによくできた時代に合ったコンテンツだと思いました。

 

このブログを見た自分と同じような人が、

Twitterを開いてみる「きっかけだけ」 にでもなれば嬉しいです。

 

はいそこのお父さん、どこそこ押しても壊れはしないので、

Twitter開いてどこそこポチポチ押してみませんか?

 

「新しい世界」がそこにはありますよ。 (おまえ誰だよ)